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2013年11月25日 (月)

虚言癖

●相方が寒気を訴えて早退してきた翌朝は、何故か私が熱っぽい。
心なしか喉も痛い。ここまで付き合いがいいのも考えものだ。
今年もヌーヴォの解禁は横目で見るだけ。飲むとすれば、赤道を二回よぎってくる船便だね。昔は、そういった意味合いも含めて、航空便が珍重されたが この航空便は航空便で、急激な気圧の変化でワインが吹くと云う現象に悩まされた事もあった。
神経質すぎることを望むなら、現地へ行って瓶詰めされたその場で抜栓して飲む・・・・これをやるしかないだろう
素養のしっかりしたワインは、そうやすやすとは壊れない・・・・・そんな説が飛び交った時代もあったなぁ・・・。

○自転車の事故。歩行者の傍を通るときは、徐行・・・こういった意識が希薄。相手が避ける・・・こんな意識を持った稚拙な人が多いんだろうね。
坂道とか、やはりハンプが必要。確かに、自転車にとっての走りづらい道路が、走りやすい道路に変貌している。段差もなくし、フラットな道路が広がっている。・・・・これが問題なんだろうねぇ。
○ダンナ殺害の女房の共謀性・・・・・ワタシ的には、限りなく黒に近いグレーを感じるね。
知り合いの会社にも、『虚言癖女』がいるらしいけど、話を聞くと最悪。
嘘つきってのは、幼少時にしっぺ返しを受けるなりして癖としては残らないのが普通のような気もするけど、これが癖になって いい年になっても身にこびりついている人間っているんだねぇ。

そう・・・・知り合いの会社の虚言癖女、二度目の結婚をするらしいけど・・・・嘘のメッキが剥げた時には 二度目の離婚もありそうだけどなぁ・・・・。
だいたい嘘に塗り固められた人間の言動ってのは、概して見破れるものだね。(そこまで完璧なストーリーを作って言ってる嘘では無いということですね。それが本能的にできる人間は”詐欺師”として独立できますね)

いずれにしても、嘘つきとは私は付き合うことはできないなぁ・・・わたし。

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